2016年07月18日

16-20 キャンプツーリング続き(多摩川4)

 なんちゃって(クルマ使ってるので)キャンプツーリング二日目。テニスコートから釜の淵まで。ふたり乗せるとだいぶ重くなってきた…。

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2016年07月17日

16-19 父子キャンプツーリング(多摩川3)

 今度は父子で多摩川へ。今回はキャンプツーリングです。

 コースは定番の放水口〜テニスコート。道中、岩場に張り付いたカヤックを引き剥がすお手伝いしていたら夢中になりすぎて自分のボート流してしまい、泳いで追いかける羽目に…。ひさしぶりにがっつり泳いだら鼻に水入ってむせまくり。

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2016年07月10日

16-18 家族カヌー(多摩川2)

 今年初の家族カヌー。今年は10年に一度クラスの大渇水ですが、多摩川本川だけは逆にタプタプ。

 川次郎くん6歳にて初スイムでした。水泳教室通ってる成果か、テンパることなく割と冷静に泳いでくれました。

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2016年07月02日

16-17 温泉街観光(四万川1)

 元やんと四万川へ。

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 今回は家族で訪れましたのでDR後みんなで温泉街散策&ランチ。「四万温泉柏屋カフェ」に入りました。わー、しゃれおつー。

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2016年06月12日

16-16 万水川続き(犀川1)

 犀川では写真撮らなかったので大王わさび農場での一コマ。

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 今年もいつものメンバーで楽しいひと時を過ごせましたが、これって当たり前のようでいて実はけっこうすごいことなんじゃないかと最近思う。ずっと大切にしていきたいものです。
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16-16 安曇野定番カヌー(万水川1)

 今年も定番の万水川&蓼川。道中でカメ発見! こんな場所なら当然在来種と思いきやミドリガメでした。川太郎くん指咬まれて出血。

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2016年06月11日

16-15 第21回にじますカップ(前川1)

 当初、学校参観日とカブるとかでついに連続出場も途絶えるのかなんて話もありましたが、なんだかんだで出場できました。

 ラナ父&川太郎チームは親子カテゴリで4位。
 後輩1号&川次郎チームは親子カテゴリで7位。

 いつものNKCメンバーに加え、今回はAくん父子も参加してくれて、賑やかな一日となりました。

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2016年06月05日

16-14 みなかみ復帰戦(利根川1)

水位:3.43m(湯原)

 昨日の父子カヌーでけっこう身体がバキバキになってるんですが、老体にムチ打って上州へ。

 今年初のみなかみです。藤原ダム放流シーズンに訪れるのは3年ぶりでしょうか(前回はラナがいた)。ずいぶん間が空いてしまいました。

 門限は14時なので11時解散が目標。8時に現地到着すれば紅葉峡〜諏訪峡を漕げるかなというのが当初の目論見でした。しかし、平日3.2m前後で推移していた湯原水位が、週末になって3.4m台まで上昇。ギリギリまで悩みましたが、紅葉峡はパスして、水明荘からのプットインにしました。
 そうなると今度は時間が余ってもったいない。よってテイクアウトは道の駅月夜野まで延ばすことにしました。諏訪峡まで40分、残り50分で道の駅までというのがざっくりとしたスケジュール。トラブルなく、ノンストップですっ飛ばせばなんとかなるかな、と。

 今日ご一緒するのはやまかわさん。ここ数年この時期に一緒に漕ぐのが定例化しています。
 9時すぎにスタートしました。視界の先にあるスリーウェイズの爆裂っぷりを見てるとけっこう不安。大歩危小歩危も3年近く漕いでなくて、60トン級のホワイトウォーターへのブランクが相当長くなってます。今回が復帰戦みたいな感じになりますけど、また期間空いちゃってしまうんやろなー…。

 右岸から出て、ぐんぐん左岸に逃げる。水が重くて思うように進まない。あれですわ、GWの片貝川を思い出しました。流速が高いと自分の感覚と実際のフネの動きのギャップが如実に出る。まずはこのギャップを埋めていかないと。

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 最初こそビビりまくりでしたが、あとはそうでもない。あれ? こんなもんやったっけ…? 徐々に余裕が出てきて、楽しめるようになってきました。

 9時20分に道の駅到着。よしよし予定どおり。そのまま諏訪峡区間へ突入。スーパービッグウェーブのアキコも存在せず。あれ? もっと多くならないと出なかったっけ?

 竜ヶ瀬も、今までの状況から見たらノンストップでも問題なさそう。とはいえ3年ぶりともなれば、どうしても一抹の不安を拭い去ることができないので、ボートを左岸に着けて上陸しました。

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 結果的には、想定の範囲内。左岸ルートから、スルスルと抜ける。

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 フリッパーズは右から左へギリギリで回避。

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 メガウォッシュは潰れてた。

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 違和感感じたのは最初のアキコくらいで、あとは過去の記憶とそんなに違わなかったかな。

 銚子橋を9時40分すぎに通過。ここから先はかなり記憶がおぼろげ。川幅広くザラ瀬ベースですが、時々ドカーンと強烈なのが来ます。

 久しぶりの滑り台。やまかわさんのバンディットはつっかえてなかなか降りられない。あれ、すごいデジャヴ感。3年前と同じ光景…?

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 矢瀬橋が見えてきました。確か、3年前は、最後の瀬のホールでやまかわさんがフリップしたんでしたが、どこだったか思い出せないままあっさりと終了。
 10時25分ゴール到着。かなりすっ飛ばしましたけど、おかげで計画どおりに漕ぎ終えることができました。みなかみを出たのは11時20分くらいでしたが、渋滞ゼロだったので13時30分過ぎに帰宅。

 ダム放流は例年だとだいたい6月第2週末くらいで終わってしまうので、今日がおそらく最初で最後でしょう(来週末はにじますカップなので)。今年も思うように漕げなくて無念ではありますが、何とか滑り込みで間に合ってよかった。7月にもたしか放流時期あったけど、今年は深刻な水不足なのでどうなるんでしょうね。梅雨に大きく期待したいところです。

 今年もお付き合いいただいたやまかわさん、ありがとうございました。


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2016年06月04日

16-13 父子カヌー×3(多摩川1)

水位:-2.47m(調布橋)

 今年初の多摩川です。

 Aくん父子とにじますカップの練習が目的でしたが、タイババさん父娘からもお誘いがあり、三家族合同でのダウンリバーとなりました。タイババさん次女がカヌーデビュー戦ということもあり、今回はいつもの御岳ではなく、ゴールのテニスコートをスタート地点に、釜の淵公園をゴールに設定。

 そういやこの区間はすごく久しぶり。調べてみたら2008年12月7日以来7年半ぶりでした。そんなに長い間下ってなかったっけ…?

 大会に備えてまずはみっちりと基礎練です。ストリームイン、エディーキャッチ、フェリーグライドなどなど。

 30分間ほど練習して、9時45分ごろぼちぼちスタート。

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 うちの子供たちもまだ前漕ぎしか教えてなかったのでターンの練習。
 やってて気付いたのは、後方から右、左と指示してもとっさに反応できないけど、パドルのドロップリング(赤、黄色)だとちゃんと反応できる点。赤あげて〜、の旗上げゲームみたいな感じです。ゲート接触は致し方ないとして、今年からは戦力になってくれるかも。

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 途中休憩ではなんとタイババさんが料理を振る舞ってくれました。

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 まったく遠慮のカケラもない小学生男子組は、一人3個ずつも平らげやがりました。

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 後半戦はボートとメンバーをチェンジ。

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 タイババさんのセビラーDS200初めて乗ります。印象は、…固いけど重い。
 フロアの浮力不足か、3人乗ると常時3cmくらい浸水した状態になります。大学生時代に乗っていたオカモトのブラックタイガーを思い出しました。あれ、超ノーコンでしたけど沈んでる分波と一体化していたのか、やたら安定性だけはありました。このセビラーも似たような感じになるのかしらん。

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 後半からはAくんと川太郎の二人を乗せましたが、じゃれ合うばっかりで全然漕がへん。もはや二人で大人一人の体重に達してしまっているのでフネがめちゃめちゃ重かった。ラフトガイド時代を思い出しましたわ。のんびりファミリーカヌーと思っていたら、いつも以上に体力使って身体じゅうの筋肉が…。

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 12時05分頃ゴール。

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 なんで8年近くも漕がなかったんやろ、と若干後悔するくらいによかった。子連れカヌーに最適なフィールドでした。
 意外と渓が深く、人工物も少ない。遊歩道がないのでひと気もないし、心落ち着く空間でした。旅気分を味わうなら御嶽よりいいかも。唯一欠点をあげるとすれば、静水部の川底がヘドロ溜まって汚いというところですかね。でもこれは一回水出たら掃除されると思う。

 タイババさん、ホットドッグごちそうさまでした。うちでは全然やらなかったけど、川原でランチ好評でした。また一緒に漕ぎましょう。


ニックネーム ラナ父 at 05:07| Comment(0) | 関東>多摩川(丹波川) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月28日

16-12 川太郎&川次郎の川開き<後編>(早川1◆173本目)

水位:-0.56m(早川三里)

 早川は、白根三山の中心に位置する間ノ岳(あいのだけ:標高3,189.5m;日本第3位&日本百名山)を水源とし、広河原より早川町を南流して白鳳渓谷をなし、また奈良田湖(西山ダム)より早川渓谷をなし、草塩付近で流向を東に変え、身延町飯富・下山にて富士川右岸に注ぐ富士川水系の一級河川です(幹川流路延長73.9km,流域面積509.1ku)。

 早川はまだ漕いだことがなかったのですが、実は過去2度訪れたことがあります。

 2010年1月24日…下見後花鳥と桂川アッパー
 2012年3月20日…芝川下って、レンタカーで芦川とか富士川水系いろいろ下見(ラナいない)

 いずれもざっくりとしたレベルでの川見にすぎないのでまだまだ曖昧で正確性に欠けると思いますが、次のようにイメージしました。

 ・アッパー区間(早川渓谷)…西山ダム〜第三発電所。渓谷相。水が少ない。
 ・ミドル区間…第三発電所〜第一発電所。アッパーとロワーの中間的な川相。
 ・ロワー区間…第一発電所〜富士川出合。荒れた広大な川原に分岐・合流を繰り返しながらザラ瀬が続く川相。水量はまあまあ。
 ※西山ダム上流の野呂川は除きます。

 漕ぎたいのはやはり渓谷です。しかしアッパー区間は諸々考えると丸一日要しそう。さらに、意外にも子どもたちがカヌーに乗りたがるので、ミドル区間を選択しました。

 今日はソロでさくっと下るつもりだったんで、携行してきたのはリンクスIのみでした。
 川太郎て体重いま何キロ? と聞くと29キロとの回答。ソロ艇ではムリかーと一瞬考えましたが、よくよく考えると30kgのラナを毎回乗せて下ってましたわ。

 あれこれ考えた結果、次のように決めました。

 ・草塩温泉下流でプットイン、川太郎と一緒に下る
 ・早川町役場あたりで川次郎とスイッチ
 ・弁天橋でテイクアウト

 役場までの区間は水量少なめですが、清冽な渓流相。役場以降は濁流ですが、たぷたぷで下りやすそう。スイッチ地点は実は中間点ではなく、3/4くらいですかね。途中上陸可能地点が見つからず、そうせざるをえませんでした。どちらを前半に連れていくかというと、やはり体力・経験に一日の長のある川太郎かと判断しました。

 子どもたちは今日が川開き(初漕ぎ)です。川太郎くん、ウェットスーツが着られなくなっていました。お腹がキツいらしい…。

 15時50分ごろ出航。

 流れが集まってさえいれば、なんとか下れるレベルですが、ザラ瀬では底を擦る。川太郎くんは序盤、私がラナのPFDの位置を変えている際に岩にぶつかった衝撃でフネから落ちそうになり、しばらく顔が水に浸かった状態で流されましたが、なんともなさそう。さすがイトマン14級(中級)。

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 早川オートキャンプ場を過ぎたところで流路が分岐。この流量で分岐はつらいなあ。左岸ルートを選びましたが、どうも失敗したくさい。
 浅い岩場に出ました。大事を取って、川太郎はポーテージ。撮影係やってもらいました。基本ピンボケでしたが時々ちゃんと撮れてる。

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 今度は頭が痛いというので大古橋下流で休憩。どうやら奥さんのヘルメットがきついらしい。頭に合わないと頭痛がするのは分かる。けどアナタ、一応それ大人用ですよ…?
 インナーを外したら、頭痛から解放されたようです。今度はガバガバになってますが、しょうがないか。

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 漕ぎはじめはウェアが暑いだのキツいだので不機嫌だった彼も、だんだん馴染んできたのかご機嫌になって、よく喋るようになってきました。流れの読み方はまだちょっと難しいけど、危険な場所は直感的に分かるみたい。漕ぎ方もこの先練習してみて習得できるようなら、そろそろ独り立ちを考えてもいいかもしれませんね。いつの間にやらもうラナの体重に追いついちゃってますもんね。来年はもうリンクス1には乗せられないやろなあ。

 ちょっと要警戒かなと川太郎を上陸させた瀬はその後3箇所。最初は大古橋の下流。実際は大したことなかったけど、念のため。今日の川太郎くんは意外と慎重派。わりと活き活きとポーテージしてました。ひょっとして歩くほうが好き?

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 終盤に2連続。中之島橋下流にあります。

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 最後の落ち込みは左岸ルートのほうが面白かったかも。

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 ラストはけっこうテクニカル。たぶんこの区間最大でしょう。最初のドロップはラナでもポーテージかなー。水勢がそれほどでもないのと、1艇分の隙間が見えたので、ここは強行突破。

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 後半部に続きます。ここは左岸ベタから。

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 この瀬のすぐ下流にある雨畑川出合であまりに残念な川に変貌してしまいます。川の中にユンボが見えるのでこいつが原因かと思いますが、ひどすぎる。

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 17時35分、早川町役場到着。105分かあ。いやー、予想よりかなり時間かかってしまいました。

 ここで川次郎とスイッチ。

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 川太郎と川次郎は年子でほぼ同じ環境で育っているにもかかわらずけっこうタイプが異なってまして、弟くんのほうはどちらかというとインドア系。家でテレビ観てるのが一番好きらしい。雰囲気がちょっとネコっぽい。一人称も「ニャゴ」もしくは「ニャゴット」ですし。ちなみにオリジナル必殺技は「ニャゴパンチ」と「ニャゴキック」…。

 カヌーもあまり好きではないみたいですが、昨年漕ぎ納めからだいぶ期間も空いたせいか、今日はやたら楽しみにしてくれています。兄と同じように手荒に扱うと機嫌を損ねそうなので、今日だけは娘に対するように大事に扱ってみよう。

 まもなく発電所放水口。おお、爆裂してますやん。けっこう迫力あります。
 フェリーグライドで渡るとき、ちょっぴりグラッと来ましたが、何事もなかったかのように漕ぐ。落としたりしようもんならまたキライ!ってなるかもしれんし、気をつけよう…。

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 本来の流量に戻り、早川はたぷたぷ。随所にウェーブが立って、川次郎はホーウ、ホーウと嬌声をあげてました。楽しそうやなあ。

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 結果論ですが、子どもたちと別々に下れてよかった。こういう機会って意外となかったんですよね。一対一で対峙することで、各々の違いがよりよく理解できた気がします。やっぱり自分とよく似てると改めて思ったけど、強く出てるところが違うのかな、と。

 17時55分、終航。

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 川太郎105分に対してこちらはたったの20分。川次郎からは、「はーやーすぎるー」とブーたれられましたが、それだけ楽しかったということだと受け取っておきましょう。次に繋ぎやすそうですし。

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 帰路は本栖湖経由にて。夜陰に紛れる直前、富士山ギリで見えました。鹿もおったなあ。カモシカではなくて奈良公園におるほう。関東ではなにげに初めてかも。「富士眺望の湯ゆらり」にてゆっくりと入湯。1,300円と高いだけあってリッチーな雰囲気に浸れました。
 夕食は「とにかく辛いぞ!赤富士ラーメン」にチャレンジ。ちなみに川太郎くんはマグロ丼でした。刺身好きやねー。

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 帰りの車内はふたりとも爆睡でした。
 いつまで付き合ってくれるか分からんけど、今シーズンもいっぱい川で遊んでね。

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